僕のこだわり(文房具編)


『弘法筆を択ばず』も大事だけど、自分が弘法ではないという認識を持つことも大切だ。頭も心も体も歪んでるところがいっぱいあるから、どんな道具でもちゃんとできない。自分のこだわりの道具を使わないといけない。とくに僕の使ってる道具の特徴は大きさにある。

iPad Proを購入してからは、ノートも図も絵もほとんどがこれになりました。ただし12,9インチの大型に絶対的なこだわりがある。

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大きさはiPadだけじゃない。携帯してるノートも大きい。頭の中がよく脱線したり、スムーズな回路をしていないために小さなノートぎりぎりに書くということができない。逆に小型で携帯しやすいメモ帳や手帳みたいなものは使わない。

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それから、ノートとは別に方眼紙も携帯してる。文字をまっすぐに書くことができないからである。iPad Proがないときの図や絵はこの方眼紙を使って描いてた。

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それで、これらノートや方眼紙に書くツールも常に多数の種類を持ち歩いてる。道具はディズニーランドで買ったお気に入りのミニーちゃんバッグに入れている。

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色鉛筆、クレパス、カラーペン、蛍光ペンはもちろんのこと、黒の鉛筆も濃さが2Hから4Bまで数種類を揃えてる。

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以上、僕のこだわり(文房具編)でした。次のこだわりシリーズはテニス道具にしようかな。

 

 

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